娘の為に加齢臭の対策方法を模索する…

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30代の男性会社員です。私の中でも最近自らの加齢臭に気づいていましたが、4歳の娘から「パパの枕が魚臭いよ」と指摘されてしまったので、このままではマズイと考えてしっかりと対策するように改善しました。
先ずは基本的な事ですが体を清潔に保つようにしています。朝シャワーで丁寧に体を洗い、夜は半身浴で湯船にじっくり浸かって汗を流すようしています。また、体を洗う際には加齢臭に効果のある柿渋石鹸、そして頭は加齢臭対策専用の薬用シャンプーを使用しています。それまでは仕事で疲れて夕食後にそのまま就寝してしまうこともありましたが、娘に嫌われたくないという気持ちでモチベーションを保っています。
食事面に関しても見直しを行い、大好きな肉類中心の食生活も加齢臭を悪化させる一因とネットで目にしましたので、野菜類中心の食生活に切り替えを行いました。更に間食やジャンクフードの摂取も避けるように心掛けることで加齢臭でけでなく、健康面でも体調が良くなったように重います。
体型に関しても30代を過ぎてからお腹が出るようになってしまっていましたが、汗を流すことによって体に溜まった老廃物を排出することができ、加齢臭低減にも繋がるということで週末は近所のランニングコースでジョギングを行うようにしました。仕事や家庭のストレス解消も含めて心身共にリフレッシュできますし、ダイエットにも効果がありました。肝心の加齢臭に関しても油臭いような臭いが低減したように感じました。
これらの対策が功を奏した為か、娘からは「パパ臭くないよ」と言われるようになりました。最近はスメハラという言葉も流行していますが、自身の臭いには中々気付きにくいと思いますので家族や信頼できる人に臭いをチェックしてもらうのも良いかと思います。今後も年齢を重ねながら加齢臭との闘いは継続していきますが、家族に臭いをチェックしてもらいながら対策をしていきたいと思います。
今、一番効果があるのは楽臭生活です!

歯磨き大嫌いだった娘を変えた歌

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2歳半になる娘を持っているのです。

歯が生え始めたのと同時に歯磨きを始めたのですが最初はすんなりやらせていてくれたのですが1歳7か月くらいを過ぎた時から歯磨きが大嫌いになりました。

それでも何とか歯磨きをさせようと娘を寝っ転がらして娘の腕をわたしの足に挟んで無理やりしていた時期もありました。でもこのままだと歯磨きがずっと嫌いになっちゃうかもしれないし自分で磨く事も覚えないといけないなぁと悩んでいました。

そんな時おかあさんといっしょでたまたま「虫歯建設株式会社」という歌を聞いて娘もその歌を気に入ったようでした。

これだ!と思ってその日から歯磨きの時間にその歌を歌いながらやってみました。すると虫歯や歯磨きのどんな本を読んでも嫌がっていた娘がのりのりで歯磨きをやらせてくれる様になりました。こっちが楽しく歌いながらすると娘も楽しそうにさせてくれます。

自分でも少しずつ歯磨きをする様になりました。歌の中の食べ物の名前を娘がその日食べた物にしたりすると更に楽しそうです。

 

最近見つけた歯磨きも結構良いかったので、友達に進めたら好評でした!
良ければ参考にどうぞ⇒虫歯予防歯磨きのブリアン

高齢出産、初産するには葉酸の摂取がオススメ!

厚生労働省からも推奨されているように、妊婦には1日400μgの葉酸を摂取することが望ましいとされています。
受精卵の着床から妊娠初期の間に活発に行われる細胞分裂にて、葉酸はその活動をサポートする非常に重要な役割を持っています。

遺伝子情報の正確性を保持し、赤血球を作り正常な細胞分裂を促す働きを持つ葉酸は、不安の大きい初産に挑む女性にも強い味方となります。

高齢出産の場合にも同様のことがいえるでしょう。
高齢出産するには年齢や肉体の老化もあり、妊娠の段階から非常にリスクの高いものとなっています。
女性の持つ卵子は生まれもって数が決まっており、母体の中で全ての生成が完了しています。

その為、一つずつ排出されているだけで、20歳で排出された卵子も40歳で排出された卵子も、作り出された日は同じなのです。
歳と共に卵子は損傷していきますので、高齢出産するには妊活に力を入れる必要があります。

そこで高齢出産に挑む女性にできるのは、受精卵の正常な細胞分裂を促す葉酸を積極的に摂取することです。
高齢出産する為に新しく卵子の取り替えをすることはできないので、その他の面で万全を期するしかありません。

そんなとき葉酸を摂取することは染色体異常のリスクを下げ、障碍児や流産のリスクを下げながら正しい細胞分裂を促し、健康で元気な赤ちゃんの発育に十分に役立つことでしょう。